COATING

BODY COATING

 

 

テフロンコーティング
(5年間保証)
※廃盤
1年毎に磨き&メンテナンスが必要
水垢取りはクリーナーにて随時
保証書付き(保険請求可)
・磨き+施工料:¥35,000~¥106,000(税別)
・メンテナンスキット:¥12,000(税別)
・メンテナンスクリーナー:¥6,000(税別)​
・部分コーティング:¥15,000~(1ヶ所・税別)
フッ素+シリコンポリマーコーティング
(3年間保証・BULLCLEAN:HV-COAT_GR)
(撥油撥水・フン害・黄砂・酸性雨・水滴痕)
※廃盤
3~6ヶ月毎のにメンテナンスが必要
保証書付き(保険請求可)
・磨き+施工料:¥35,000~¥106,000(税別)
・メンテナンス&再施工:¥18,000~(税別)
 (BULLCLEAN:HV-COAT_F)
・撥水シャンプー&メンテナンス:¥5,000~(税別)
 (BULLCLEAN:Shower Proof)
・水垢&汚れ取りクリーナー:¥10,000~(税別)
 (LEMON OIL CLEANER+Shower Proof)
SUPER WAX
(半永久)
固形WAXから95%のカスを取り除き、
WAX成分を100%に成功した液化コーティングWAX

カルナバウロの究極の光沢とコーティングレベルの
撥水力を併せ持つ新次元のコーティングWAX

1~3ヶ月毎のメンテナンスが必要
非撥水タイプ、炎天下での施工が可
・磨き+施工料:¥35,000~¥106,000(税別)
・洗車+SUPER WAX:¥8,000~(税別)
・洗車+鉄粉取り+SUPER WAX:¥12,000~(税別)
・洗車+水垢取り+SUPER WAX:¥15,000~(税別)
・洗車+鉄粉&水垢取り+SUPER WAX:
                ¥18,000~(税別)

 

 

 


 


HEAD LAMP COATING

​・コーティング:¥3,000~(税別)
・磨き&クリヤー塗装:¥20,000~(税別)
 ※脱着工賃は別途

GLASS COATING

› フロントガラス
・​油膜取り+撥水コーティング:¥4,000~(税別)
・うろこ取り+撒水コーティング:¥8,000~(税別)
​・ワイパーブレード取替、塗装

PLASTIC PARTS COATING​​​​

・コーティング:¥1,000~(1ヶ所・税別)

ENGINE ROOM COATING

スチーム洗浄&コーティング:¥5,000~(税別)

UNDER BODY COATING

・アンダーボディコーティング:¥10,000~+TAX
​​​​・透明コート:¥6,500(480ml)+TAX
・下廻りスチーム洗浄:¥5,000~+TAX
・シャシブラック塗装:¥8,000~+TAX

TIRE & WHEEL COATING

・タイヤコーティング:¥2,000~+TAX
・ホイールコーティング:​​¥6,000~+TAX
 ​※1台分(4本)

MUFFLER TAIL PIPE

​・マフラーテールパイプ磨き:¥6,000~+TAX
 ​​※焼け色のあるテールは不可

塗装面のスリ傷・ブツ取り

・スリ傷や補修塗装後の異物取り:¥10,000~+TAX
 ​​※傷が深い場合は塗装して下さい。

PAINT

深い傷や塗装の痛みがひどい場合は塗装をします。
​・ボンネット塗装&磨き:¥60,000~+TAX
・ルーフ塗装&磨き:¥80,000~+TAX
・トランク塗装&磨き:¥60,000~+TAX
・Rスポイラー塗装&磨き:¥30,000~+TAX
・ボンネットダクト塗装&磨き:¥20,000~+TAX
 ​※3CPパールなど特殊色は別途

MOLDING

ガラス&ドアモール

・コーティング:​¥8,000~+TAX
・取替:¥3,000~+TAX
​ ※部品代は別途

ドアバイザー

・ドアバイザー取替(1ヶ所):¥8,000~+TAX
 ※部品代は別途
・​ドアバイザー取付(1ヶ所):¥2,000~+TAX

ROOM CLEANING

・室内クリーニング
・シート地、カーペット補修
・インパネ、ドアトリム補修
   

 


 

フロントガラスに油膜がつく原因とは?

油膜とは「油の膜」のことですが、フロントガラスに油を塗った覚えなどないのに、なぜ油が付くのでしょう。代表的な原因は、以下の通りです。

・ボディ(特に屋根)のワックスが雨で流れて付着
 これが油膜がつくもっとも多い原因と言われています。自分でワックスを掛ける以外に、洗車機の『ワックス洗車』でもガラスに油膜がついてしまいます。

・撥水剤が劣化して油膜になる
 フロントガラスに撥水コーティングなどをしている場合や、撥水性のあるウォッシャー液を使用していると、これが劣化して油膜になる場合があります。

・大気中の汚れ~雨とともに油分を含んだ大気中の汚れがフロントガラスに付着
 普通に走っていれば、排気ガスなどに含まれる油分を含んだ汚れがフロントガラスに付着します。

・駐車場近くの換気扇からの油が原因である場合
 一般の民家はもちろん中華料理屋や焼肉屋さん、お弁当屋さんなど油を使うことが多いお店の換気扇が駐車場近くにある場合は、
 ほぼ確実に油膜が付くと思っていてよいでしょう。
 気になる場合はボディカバーをしておくか、フロントガラスだけのカバーを使うのもオススメです。

渋滞の中を走る機会が多い車や、交通量の多い市街地を走る機会が多い車は油膜が付着しやすいと言われます。

 

油膜の取り方

・油膜スプレー
 薬剤によって親水性がアップしただけで、一時的に乱反射を軽減しているにすぎません。
 即効性はありますが、その後1時間位雨の中を走行していると、ふたたびギラギラの油膜状態に戻ることもしばしばです。

・油膜取り入りウィンドウォッシャー
 効果はかなり弱めですが、軽い油分なら多少の防止効果はあります。ですが、すでにフロントガラスにべっとりついた油膜を取る効果はありません。

・キイロビンなどの専用油膜取り剤
 油膜を根本的に取る方法としてオススメなのは専用油膜取り剤です。コンパウンド(研磨剤)を含んだ油膜落としで、
 スポンジとセットになっているのですぐに使えます。

使用方法は、油膜除去剤を付けたスポンジでガラスを擦り、表面の油分を除去します。ある程度擦り終えたら、ガラス表面に水を掛けて油膜が完全に除去できたか確認 します。油膜がまだ残っている場合は水が弾かれ、除去できた箇所は水が滲みます。

昔は、応急的な方法として濡れた古新聞で拭き上げるという方法もありましが、いまでは古新聞を探すことのほうが難しいかもしれません。
油膜を取ってスッキリした視界で安全運転を楽しんで下さい。